読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

食べ物のこと

ご馳走の記録。

牛鍋【きゅうなべ】

森鴎外の短編に「牛鍋」という話があります。

妙な後味の小説だったと記憶しています。

妙な後味という感じは覚えてるのですが、内容は全く覚えてません ← アホ

どんな話だっけ?

 

↓ これには収録されてない。どこで読んだんだっけ・・・

f:id:neconos:20170309184222j:plain

 

昨日からちょっと風邪気味です。

それをいいことに、贅沢をします。

 

↓ だいたい煮えた。牛肉、焼き豆腐、葱、しらたき、白菜、お麩

f:id:neconos:20170309183617j:plain

 

肉は切り落としで見栄えは悪いですが、ひとりで食べる分には充分です。

 

A草に、店に入ると連れの数だけ太鼓を叩いてくれる牛鍋屋があるんですが、今日は自分で「ドン」と言ってみました(口で)

 

夕食 ↓↓↓

f:id:neconos:20170309183620j:plain

牛鍋とお酒

 

意外と食べられないもんですね。

だいぶ残りましたよ。

玉子でとじて御飯にかければ牛丼になります。

明日は牛丼に決まり。